昇進祝いに風俗へ

無意識で見ているものがある

完全に無意識ですね。風俗のポータルサイトは自分が意図していない時でもついつい見てしまうんですよ。これは風俗への興味そのものと言うよりもむしろスマートフォンへの依存なのかもしれません。何となく捜査したくなる時があるじゃないですか。何かをしたいとかじゃなくて、スマートフォンを操作したいって時が(笑)そんな時にはつい風俗のポータルサイトにアクセスすることが多いんです。そこでどんな女の子がいるのか、何となくチェックすることによって目立つ子がいればそこでブックマークにでも入れて後々風俗で遊ぼうって気持ちになった時にもう一度見返してみるんですよ。そこで自分の気持ちとシンクロしたら選ぶって感じですけど、ブックマークに入れっぱなしにしたままの子も結構います。何となく良い暇つぶしにもなりますし、それにポータルサイトを見ていると情報も早いので、思わぬ形でイベントや割引の情報をゲット出来るかもしれないことを考えると無駄じゃないかなと。

美人は美人でも…

物凄い美人って訳ではないんです。美人だとは思いますけど、そこまで格別って訳じゃない…っていったら失礼ですね(苦笑)でも、それが逆に良かったのかもしれません。あまりにも美人すぎる風俗嬢相手だと浮世離れしているじゃないですか(笑)あんまり現実感が無いプレイになってしまいがちですけど、あのくらいの美人だと何となくですが親近感と言うか、身近な存在のように思えたんですよ。それがとっても楽しかったのもあって、風俗ってこのくらいのレベルの子の方がむしろ生々しいんじゃないかなって思いました。あの日に関しては非日常と言うよりも日常の延長のような雰囲気になったんです。そう思えただけでも彼女を指名して良かったんじゃないかなと思いますね。それに、一緒にプレイを楽しんでいるうちに彼女もそれなりに美人だなって思えるようになったのは、プレイが白熱していって親近感を抱いたからこそなんじゃないのかなって思ったので、それはそれでありです。